いつでも食事を満足に取れることが
沢山の人の手に支えられていると実感しました
巨峰狩りと、ナス、ピーマンの収穫を行いました。ピーマンの苗は雨の影響を受けやすく、雨の中植え付けしたのでダメになっているものが多く、農業の厳しさを感じました。
子供たちは実際に土に触れ、どんな風に野菜が実り、自分たちの口に届いているのか理解できたおゆで、食事は残さず食べなければならないという事が分かったみたいです。
季節の物を食べる美味しさや大切さ、いつでも食事を満足に取れることが沢山の人の手に支えられていることを改めて感じさせられました。子どもたちも自分達の手で収穫すると美味しさが格別のようで、残さずに食べてくれています。
参加した勇太君のコメント
ナスがいつもスーパーで見ているものと比べて
大きかったのに驚きました。
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